nore-Lab.
こんな日々もあっていいでしょう。
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8月は夢花火…
2005年 08月 31日 (水) 23:57 | 編集
今日はプール行ってきました。
あまりの人の少なさにびっくり。
シーズンオフになるのね…。
まあ人が少ないってのは泳ぎやすくて良いね。
でも子供がいないのを見るとやはり夏休み最終日なのね。
いやー、きっと宿題とかに追われてるんですかね。
僕が小学生の時は……って話題を出す人が今日は多そうなのでやめときます。

どうでもいいのですが田中麗奈を最近TVでよく見るんですよ。
しかもバラエティーで。
今日もトリビアとマシューに出てましたね。
この人は生涯映画人だと思っていたのでちょっと意外です。
でもまあ好きなのでTVで見れるのは嬉しい。
やっぱ可愛いなぁ。
今日はマシューの「なまり亭」にでてましたね。
ギバちゃんの秋田訛りに感動でした。
noreは田舎が青森なのでこの訛りは心地良い…。
田中麗奈は福岡?いやぁ、よかですねぇ。
なんで訛ってる女の子って可愛く見えるんでしょうか。
世の男の大多数は訛ってる女の子好きだと思います。
でもその中でも派閥があったりするんですよね。
男同士で話してて「関西弁の女の子って可愛いよね」って感じで盛り上がってても「その中でも京都弁は最高だ!」って人もいれば「京都はナシでしょぉー」って人もいる。
ちなみに僕は青森とか秋田の訛りの人はダメです。
田舎の親戚みたいに感じてしまうので可愛いとかそういう物差しで計れなくなります。
昔スマスマで新山千春が津軽弁喋ってて「可愛いなぁ」よりも「そうそうそうそう、コレが本物の津軽弁だよー」みたいな感じになった記憶があります(当時新山千春好きだったにも関わらず)。

って、何の話してた?あ、田中麗奈か。
いやー、バラエティで無邪気に笑ったり困ったりしてる顔が見れるのはうれしいですね。
この人の出てる映画観たい観たいと思ってるのですが結局いっこも観てません。
「がんばっていきまっしょい」もドラマ化されちゃってなぁー…「駅伝」も観たかったけどなぁ。
まあそのうち観ます。

しかしこう書いてるとよっぽど好きなのかと思われそうですがそこまで好きってわけでもないです。
noreの脳内女優ランキングで6位くらいです。
って、十分好きか。
ちなみに1位は内緒です。
電車男の妹、とだけ言っときましょうか。
え?どうでもいい?そうですね。ごめんなさい。

あー、最近プール行っても夜そんなに疲れなくなってきたなぁ…。時間増やすかなぁ。
ま、そのうちね。
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好きなもんはしょうがない
2005年 08月 30日 (火) 22:26 | 編集
夕方に本屋に行く。
真面目な本を買おうとしていたのだけどタイトルを忘れてしまい、メモもしてこなかったため今日のところは諦めてマンガを2冊買って帰る。
今日買ったマンガはもう運命の出会いか?と思うくらいのブツ。
どちらも単行本化を諦めきっていたものなのです。

一冊は、「愛と青春の成り立ち」と言う作品。
作者は小説・ゾンビーズシリーズを漫画化し、この夏映画化された「フライ、ダディ、フライ」のマンガ版も書いている秋重学。
この作家さん、昔からファンで「D-ASH」という作品が物凄く面白い。
高校の時に学校に持っていってクラスでもそこそこの人気だったと記憶している。
この「愛と青春の成り立ち」はバンドマンガで、主人公がドラマーというまたマニアックな設定。
高校生バンドのドラマーの少年が高校生になってギャル化してしまった昔好きだった同級生の女のコや他のバンドの色っぽいヴォーカリスト、同級生、そしてバンドの仲間との関わりによってちょっとづつ大人になっていく過程が凄く惹きこまれる。
コレは以前ビックコミックスピリッツを毎週買っていた頃にちょっと載ってて、面白いなとは思っていたのだけど物凄い飛び飛びの連載で結局この単行本が出るまでに4年の月日が経っている。
こうしてまとめて読むと圧倒的な面白さを感じる。地味だけどね。
個人的マンガ名作劇場(?)にランクインしました。
この人のマンガの良さは繊細さというか…ポップさの中に透明感のある絵柄で結構アホな話を書く、というのが好きなところです。まあほとんどが原作付きでこの人が自分一人で書いた作品はアーティスティックすぎるというか…単純な娯楽でマンガを読む人には「つまらん」の一言で終わりそうなものですね。もちろん普通に面白いものもあるんだけど。
一度は目を通してもらいたいマンガ作家の一人です。

そしてもう一冊はマンガ好きの間ではすでに伝説になりつつあるとかないとか、「デビューマン」2巻!
僕個人にとっては最強のギャグマンガです。知ってる人は少なくともココ読んでくれてる人では悪友くらいじゃないでしょうか。
僕にはこの日記を読んで本屋に行きたくなってる悪友の姿がはっきり見えます。
この作品は…まぁ3人の男子高校生(スケベ・美男子ハードコア野郎・野獣)がアパートの一室で極貧共同生活をしている、と言う設定で彼らの日々を描いているのですが…力技で強引に笑わせるだけでなくシュールすぎて意味不明なギャグを連発させるワザが見事。そして極端ではあるけども思春期男子の精神状態(女オンナおんな♀…)を見事に再現しているのも面白い。まあつまり下ネタオンパレードなわけです。この作者女性なのにね。凄い。
しかしまさか2巻がでるとは!奇跡だ!もう1巻の続きは絶対に見れないと思っていたのに!
…僕がここまで言うのには訳があります。
なんてったって1巻が出たのが僕が高校生の時。なんと7年前です。1巻のネタにエアマックス狩りとか出てきます。懐かしすぎて涙が出てきます。
さらにはこの出版社、少年画報社がマンガの出版社の中でも弱小企業なため(社員40名以下、出版社なのにこの時期になってもまだ新卒社員募集を出していない)、いまさらヤングキング読者にも忘れ去られているであろうこのマンガの出版に踏み切る体力はないだろう、と思っていたからです。
まさに奇跡。

今日はマンガ好きにとって二つの奇跡と出会えました。
感無量です。
今日は幸せな気分に目一杯浸って眠れそうです。
では。
たこ焼き食いたい
2005年 08月 29日 (月) 02:18 | 編集
昨日はまた眠れず。
気付いたら朝の6時半でいっそのこと起きててやろうかと思ったが止めてきちんと寝ることに。
適当に本読んでたら寝れました。よかったよかった。
起きたらたこ焼きを食おうと思っていたのですが母が弁当を買ってきてくれていたので止める。

っていうか昨日の日記をなんとなく読み返して思った。
絵に描いてある「俺はどこにむかってるんだ?」って言葉。
何か痛々しいな。
コレが人生の話ならね。
でもアレは服装の話をしているのですよ。
「俺は結局どんな格好がしたいのでしょうか」って意味の「俺はどこにむかってるんだ?」です。
思わず解説したくなるくらいびっくりした。
ま、どうでもいいっちゃいいんですけどね。
何気に2ちゃん晒されたことにビビってたみたいですね。

で、その後はボーっと勉強してちょっとドラクエやってプールに行く。
日に日に人が少なくなる。
ああ、僕の脳裏にあのメロディが!
ヨースイ・イノウエのあの曲が!
誰の憧れに彷徨っちゃう!
何を言っているんだ?まあ、気にしない方向性で。
最後なんかクールダウンで流れるプールウォーキングしてたら閉館10分前にして水に浸かってるの僕だけ、という状況に陥りまして。
監視員の皆様の視線が痛かったのでちょっと早めに出ました。
とはいえ度入りのゴーグルじゃないからほとんど見えてないんだけど。
空気は読めますから…。

最近プール上がりに飲むポカリが身体に染みていくのが快感で。
身体動かすって素敵ね…。
例えコレが職業訓練の一環だとしても…。

家に帰ってTVを音声のみつけてたら(僕の部屋のTVはアンプを使用してスピーカーに繋げているのでそんなことも可能なのです)SMAPの新曲(BANG!BANG!バカンス…だっけ?)が流れてきた。
この歌…なんかムカつきません?俺だけ?
2番の「男前だよ木村君~♪」のあたりとか軽くイライラするんですよね…。
多分草ナギ氏の空気読めてない歌い方がむかつくのかもしれない。
っていうか全部なんだかなぁな感じ。
ま、コレもどうでもいいか。

さ、寝よう。
ぐおおおおおお
2005年 08月 28日 (日) 03:00 | 編集
昨日は結局楽しく飲めました。
僕と似たような目標を持つ若者が居ることを知り、その若者を励ましたりしてました。

っていうか飲み会に行く途中、寄った店や駅でなんかチラチラ見られる。
あー、今日は不思議なアジアンな格好してったからでしょうか。
見る人が見たら悪趣味以外の何者でもないような格好をしていました。
050828.jpg
こんな感じ。


麻とコットンの白いシャツに同じような材質のパンツ、そして派手な和な感じのエプロン…。
お前は何がしたいんだ、って感じでしたね。
ちなみにコンセプトは「怪しげなアジアのカンフー使い」みたいな感じだったんですけど。
オシャレか否かというよりは完全に趣味に走りました。久々に。
僕のセンスの怪しいところ大爆発です。


飲み会の後はカラオケでちょっとだけ歌いました。
普段一緒にカラオケには行かないメンツだったのですが意外と皆上手くてビックリ。
楽しい時間を過ごせました。
その後はちょっとグダグダ語って徒歩でkengtangとともに帰宅。
家に辿り着いた時はもう膝ガクガクでした。


で、今日は起きたら異常に眠い。
久々の酒に身体がビックリしたんでしょうか。
そんなに呑んでないんだけどなぁ。
そしてウダウダしてたら甥っ子が姉と義兄とともに帰宅していた。
せっかく俺を求めて泣くくらいに仲良くなったのに…さよならも言わせてもらえないなんてっ!
ま、いいか。

っていうか今日は何やってたんだろう…。
いつもの生活にちょこっとゲーム、って感じですかね。ドラクエⅢやってます。
面白すぎてヤバイのでちょっとづつ進めていこうかと…。
でももうすぐバラモス行くけどね…。
っていうかバラモスを見たいだけなんだ・・・。
ちっちゃい頃、僕がドラクエⅢをやるとジパングまで進むと必ず冒険の書が消えるという、なのに兄に強制的に見せられたため、ラスボス手前からEDまで見たことあるという…そんな状態なのです。
ゾーマは見たことあるけどバラモスはない。
そんなトラウマ(?)の克服なんです…。
言い訳です…。
でも息抜きの度は越えないようにしてるつもりですがね。
盗み聞き
2005年 08月 27日 (土) 20:06 | 編集
只今飲み会に向かうバスの中。
どうでもいいのだが後ろの席のおばちゃんたちの話が面白い。

「あの人マヨラーだから」
「マヨラーよね」
「マヨラーってなに?」
「マヨネーズ好きなひとのことよ」
「マヨネーズラーメンのことじゃないわよ」
「マヨネーズラーメンあったらいやねー」

…という会話から“~ラー”がおばちゃんたちのツボにはまったらしく、なんにでも~ラーをつけて話している。
「小林ラーってさぁ」
「山下ラーが…」
「木下ラーもねぇ…」

…エンドレス。
面白い。

今は飽きたらしく普通の会話をしているが後ろの席の子供が九州弁でしゃべっていて面白い。
うーん、九州弁って新鮮…。
さて
2005年 08月 27日 (土) 18:16 | 編集
今18時です。
今日はこれからサッカーの連中と飲み会をするのです。
と、いうわけでこれから準備して出ようと思います。
めんどくさいので今日の更新を先にしてるのですがもしかすると携帯からライブ更新するかもしれません。
僕のやる気とテンション次第ですが。

さて…何着ていくか…。
まあ野郎ばっかなので深く考えないで暑苦しく行こうかな。
では。
なんだ今日は
2005年 08月 26日 (金) 23:06 | 編集
最近また夜寝れないんですよ。
で、今日は完全に寝れなくなってしまって。
開き直って起きてました。
朝7時くらい?かな。外が異常に明るくなってなんだ!?と。
そこで台風が去ったことに気付きました。
そして意外と元気な状態で淡々と過ごしていたら母が親戚のおばさまが来るので一緒に外で昼食をとろう、と言うので僕・母・姉・甥でおばさまを迎えに行きがてら昼食をとる。
レッドロブスターに行って参りました。うまかったっす。以前行った時に兄がくじ引きでカニやらロブスターやら食える素敵なものを当てていたので割と豪華な昼食でした。

そしてその後、TBTの用事に付き合ってからプールに行く。
今日はなんかロッカーのカギがゴムバンドじゃなくて変な形状のものだったので泳いでいたら外れそうになってしまい、それが気になって気になってしょうがなかった。
そのためペースが乱れ、僕のせいで渋滞を起こしてしまったりしたうえに、膝が痛くなってきて、しまいには足がつりそうになったので普通に泳ぐのを止め流れるプールでウォーキングしていた。まあ最終的には流れに身を任せてただけなんですけど。

その後家で猛ダッシュで準備してサッカーに行く。
いつもは土曜にやっているのだけど明日このメンツで飲み会があるので今日やることになった。
しかしみんな集まらなかったため、18歳の少年の後輩を呼んでもらい無理矢理人数を合わせて2試合だけやった。
終わった後は僕とN君と別の18歳の若者と話をしていたら何故か盛り上がり、気付いたら新聞屋さんが余裕で走り出す時間になっていた。
なんだそりゃ。
まあ楽しかったので良いですけど。

しかし今日は寝てない割に活動的な一日だった…。
うはー、しんどい…。
日記書いてないで寝ます。みなさんさようなら。
音が…
2005年 08月 25日 (木) 03:31 | 編集
台風ですね…。
朝から雨が凄い。
冷房つけてる部屋より外のほうが涼しいのに窓を開けられないこの矛盾…。
嵐だ…。ジャニーズ…。

…つまんねぇー…。

で、今日は朝から姉の産婦人科入院時代のお友達が大勢子連れで集まっていた。
応接間の前まで行くとお子様たちの魂の叫びが、シャウトが聞こえてくる。
うーん、若い。
若いよキミたち。
って何言ってるんだ俺。
なので今日はおとなしく部屋に居た。
特に目立ったこともなく…。
やべぇ、ネタがねえ…とか思ったが夜にkengtangとTBTでラーメン食いにいくことになった。
嵐のラーメン。うほー!
しかし外はあまり嵐ではなかった。残念。

さて、関東地方は明日台風上陸っぽいですね。
近所はすでに結構大変なことになりつつあるのですが…大丈夫かな?
こえぇ…。
木造のnore家が壊れませんように。
若い頃は誰にでもあるもので
2005年 08月 24日 (水) 23:09 | 編集
昨日の日記を読んでたら昔を連鎖的に思い出してしまった。
主に高校の時。
高1の時は毎日大貧民をやっていた。何故か。
休み時間のたびに大貧民。寝ても覚めても大貧民。
仲間の一人が「ジョーカーが4枚入っている」という悪魔のような海外のトランプを持っていたため、大貧民はかなりヒートアップした。
「ジョーカーで革命」という返しようの無い技がポンポン出る、恐ろしい大貧民であった。
っていうかうちのクラスはトランプやりすぎだった気がする。
僕らのほかにトランプやりまくりなやつらがいた。そっちは賭けてたみたいだけど。
僕らは何も賭けずにやっていた。普通ならせめてパシリとか賭けるのにね。
健全だったなぁ。
そういや今日そのトランプ仲間で高校時代一番仲の良かったT村君をWEB上で発見した。
昔から「ファッション至上主義」で見た目の悪いやつ、ファッションセンスの無いやつとは付き合わない、っていうか人付き合いの基準をオシャレか否かで決めるところのある性格の歪んだ男だった。
って書くと、僕が見た目が良くてオシャレだったと自覚してるイタイ人とか思われそうなのでフォローしとくと、彼とは普通に気が合っただけです。その証拠に「nore改造計画」とか言われて原宿の美容院に連れてかれたこともあります。やはり普段一緒に街を歩く相手には少しはマシであって欲しかったらしいです。
その男がモデルになり、JUNというモデルと一緒の事務所に入ったとは聞いていたがまさか本当にその事務所のWEBで紹介されているとは。びっくり。まあ拡大写真が消えていたからもう辞めたのかもな。そいつが「就職ジャーナル」という雑誌の表紙になっていたときはびっくりしたなあ。うちの大学(大学も一緒だった。学科は違うけど)は地味にモデル経験アリの男が多かったのです。

高校2・3年ではクラス替えがなく、悪友が2年間後ろの席であった。
この時期は、僕はクラス替え直後にアキレス腱断裂で入院してしまったため、クラスに溶け込むのに出遅れてしまった。
そんな僕が、そんな状況だからこそある意味で人気者になった。
どういうことかというとあまりにクラスに友達が出来ないため、自然と色んな雑誌や漫画を休み時間に読むようになり、それに気付いた連中がそれを貸してくれ、とクラス中の人間が集まるようになったのだ。
そのためか僕のカバンに教科書が入っている確立がグンと減った。授業中、周りを見渡せばクラスの1/4が僕の漫画を読んでいると言う状況に陥ったりした。
さっき出たT村君の影響で、なんとなくファッション誌でも読むか…と買い出したホットドッグプレスも人気だった。
ちなみになんでホットドッグプレスだったかと言うとメンズノンノとかの「もろファッション誌!」って感じのやつは敷居が高すぎる気がしたので。
しかも僕が高2・高3の時は「きれいめ」が流行っていて、高校生がグッチのコートを着ていたりしたもんだからああいう本格的過ぎる雑誌に載っているものはあまりにも高すぎて参考にもならなかった、ってのもある。
高校生にヘルムート・ラングやゴルチェ、ギャルソンがポンポン買える訳なかろう!って感じで。
まあ最終的にはメンズノンノも買ってましたけど。
ホットドッグプレス…今思うと買ってた事実が恥ずかしいな…。

「ボクらの性春白書!」

とかデカデカと書かれている雑誌をレジに持っていくなんてもう出来ない…。
まあその手の企画は学校でしか読んでなかったですけどねぇ。
皆で読んでネタとして楽しむものでしょう、アレは。
一人で読むと本気にして歪んだ方向に心が行ってしまいそうだ…。
「女のコはこうすればオチる!」みたいな特集、本気にして成功した人どんくらい居るんだろう…。そんなの人によるはずなのにねぇ。
でも少しは本気にしとけばよかったかもね、とか思う7年後の僕がいるね…。

と、今日の夕方頃なんとなく考えてました。

今日はプールに行ってきました。
おばちゃんがウォーキングしてて邪魔だなぁ…とか思ったらそのおばちゃんがいきなり物凄い豪快なクロールで泳ぎだしてビックリ。
しかも速えぇ。
いやー、見かけで判断しちゃ駄目ねぇ。
今日は何が言いたいのかわからない
2005年 08月 23日 (火) 23:30 | 編集
ヘビメタさんが大好きだ。
(※リンクがYAHOO!検索ページに飛ぶのはわざとです)

火曜日は全くテレビなど見ないのだけどこれとこの次の「ガラスの仮面」は見る。
凄く面白い。
ちょくちょく忘れるけど。

高校の時とかはメタルを中心に色々音楽を聴いていた。
っていうかメタル大好きだった。
まあそんなに沢山聴いたわけじゃないんだけど、ハロウィン、アングラ、インぺリテリ…聴いてたなぁ。
どっちかっていうとMR.BIGやボンジョヴィ、ヴァンヘイレンなどのハードロックのほうが良く聴いてた気がしないでもないが。
周りがグリーンデイやハイスタ、ニルヴァーナやビジュアル系バンドを聞いているなか、黙々とメタル雑誌(BURRN!っていう濃ゆい雑誌があるのですよ…)を「おお…ドッケン来日か…」などと呟きながら読んでいる僕の姿はさぞかし異常に映ったことでしょう。
(かと思えばその傍らホットドッグプレス読んでたりしたw)
そのマニアックな雑誌にへったくそな日本語で毎月日記を載せていた怪しげな外国人がいた。
その男の名はマーティ・フリードマン
僕は聴かなかったからイマイチ微妙な存在ではあったが、メガデスという世界最高峰のメタルバンドでギターを奏でていたという凄腕ギタリストが、日本を愛し日本語を学び、日本で暮らしていることは個人的に驚きであった。
その彼が、その一部で神と崇められている男が、日本のマイナーテレビ局の深夜番組に毎週出ている!
この驚きといったら!
しかも欧米ではもうメタルは廃れきっており、その主な市場はアジア圏であったがその中でも日本ではメタル好きは少数派になっているにも関わらず!
この時代に逆流した番組はなんだ!?
KISSが聖飢魔Ⅱのパクリだと信じている、「メタル?ああ、セックスマシンガンズみたいな?」っていう人間が多数いるこの時代に…。
(いや、マシンガンズは立派にメタルだと思いますが)
そのチャレンジャブルな姿勢も大好きだ。
そして僕がもう2度と関わらないかもしれなかったバンドたちが再び、しかもテレビと言う媒体で観れるのが嬉しい。
ああ、美しき欧米人のアホども…。
このスピリッツを永遠に語り継いでいってくれ…。
今日の八代亜紀のメタルフューチャリングは素敵だった…。
素敵にアホだった…。

しかしメタル好きの人に「ヘビメタ好きなんだー」って言うと怒られますよ。
気をつけましょう。
ぐずぐず
2005年 08月 22日 (月) 23:15 | 編集
泳ぎに行く。
今日は一人で。
しばらく泳いでいるとだんだん上手な人が増えてきて邪魔になっているようなので初心者レーンに移る。
しばらくすると高校生っぽい男2人が初心者レーンに入ってくる。
いい身体してるのでさぞかし上手いのだろうと思っていたらこいつら普通に遊んでやがる。
「どこまで潜水でいけるか競争なー」みたいなノリ。
小学生か、お前ら!
しまいにはレーンの真ん中辺りでじゃれ始めやがった。

新宿2丁目行って来い!!!!

なんだお前ら!HGな関係なのか!?フォーーーッ!!!
上半身裸でじゃれあうな!
ったく。お前らのせいで渋滞してるの気づけよ…。
まあ途中で空気が読めたらしくいなくなってくれて本当に良かった。

家に帰ると親父が甥っ子と風呂に入っていた。
あー、楽しそうでよかねぇ。
親父が風呂から出るとドライヤーが壊れて髪がボサボサなのが気に入らないらしく、近所のドンキに買いに行くことに。
っていうかそんなにアタマ薄くなってんのにまだ気にするか、貴方は。
で、甥っ子と姉と父とドンキへ。
部屋の灰皿が駄目になりつつあったので新しいの買おうと思ったがちょっとこらえて、素敵なライター購入。ドムかわいいよドム…。
父はどうしても甥っ子にミニカーを買ってあげたかったらしいので僕が選ぶ。
マツダRX-8が気に入ったらしい。フェアレディZは放り投げやがった。
甥っ子が黄色好きだから黄色を選ぼうとしたら親父が「赤もあるぞ?」と言ったのでそれは断固阻止。
赤のRX-8じゃあ研究室の教授思い出すんだよ。

しかしプールから帰ってきてからくしゃみと鼻水が止まらない。
いつもなんだよなぁ…。
なんとかならんかなぁ。

しかし最近は夜涼しいですな。
バイクが寒くなってまいりました。
秋スメルが漂ってまいりましたね…。
夏も終わるな…。
軽くテンパった
2005年 08月 21日 (日) 23:35 | 編集
いやー、しかし2chに晒されるとは思いませんでした。
このブログ平均一日30ヒットくらいなんですけど今日は165ヒットしてました。
2ch効果恐るべし。
まあもうそのスレはDAT落ちしてるみたいだし、ここ数時間2chからのアクセスが無いところを見るとそのスレにしか貼られてなかったみたいですね。
よかったよかった。
このブログはヒット数稼ぎたい系のブログではないのでホっとしました。
発見したときはテンパりましたねぇ。
犯人、っていうか貼ったと思われる方のIPもすでにGETしてるのですが、まあ仕返しとか考えないで平和にスルーしていこうと思います。

ちなみにこんな風に晒されてました。

やあ(´・ω・`)
きてしまったんだね
このスレは罠なんだ
君にもう一生SEXもオナニーもできない呪術をかけた
永遠に苦しむことになる
でも君は運がいい
特別に開放される方法を教えてあげよう
↓のブログに
「痛いブログ乙」
と書き込むんだ
http://noreblog.blog17.fc2.com/

個人的には本気で一生SEXできない呪いを解こうとする人からのカキコをちょっと期待したりしてたんですけどねw
まあこれ以上晒されないことを祈るのみで。
っていうかこんなこと書いてたらまた晒されるかw
あ、このブログ基本的に下ネタ禁じてたんだっけ…。ま、いっか。

まあたしかにここ数日痛々しい発言が続いていたしなぁ。
これを晒した人の気持ちもわからんでもないな。

いやー、ネットってこえぇw
あー…。
2005年 08月 21日 (日) 05:01 | 編集
このブログ、2chに晒されてる…。
どうりで昨日今日のアクセス数がいつもの倍以上あると思った…。
痛いブログって言われてますね。

ま、否定しませんけどね。
意外な筋力アップに身体がついていけないということにしておこう
2005年 08月 20日 (土) 23:59 | 編集
甥っ子が来ると我が家は非常に平和である。
父はえびす顔、兄は幼児化、母は甥っ子の話しかしなくなるがいつもより饒舌だ。
そんな中、僕はどうかと言うと一見普通だが隙あらば「どうちたんでちゅかー」的な口調になっていることは否めない。
ああ、否定しないとも!
可愛いものが好きなんだ!文句あっかっっ!!

…ふう。

でもこないだまでハイハイしか出来なかった子供が自らの力で立ち上がろうとする姿はとても感動的ですな。
クララが立ったときのハイジの気持ちもわからんでもない。

で、夜は恒例のサッカーに。
今日はあるところで花火大会があり、そっちに行った人間が多かったため参加人数は少なかった。
相変わらずシュートが入らない。
普通のサッカーゴールならもう10点くらい決めているに違いないのに。
っていうかそういうことにしといて。

参加人数が少なかったためか3試合しかやらなかった。
その後は皆でグダグダ会話。
実はこの時間が一番面白かったりする。
最終的にはカンジョン君エコ君とN君で濃いめの話をしていた。

その後エコ君が腹減った、とのことなのでラーメンを食いに行く。
僕はすでに飯は食っていたのだけどお付き合い。
まあ半ラーメンで我慢しときました。
半チャーハンも勢いで付けてしまったのは内緒。
結局閉店間際まで店内で話して、閉店後もしばらく話してた。
主な話題は僕らの前に座ってたカップルの彼女のほうのお尻が椅子からものすごい勢いではみ出ていたこととエコ君の性癖のでっち上げ。
面白かったです。

あー、しかしもう朝になってしまう…。
早く寝よう…。
新規リンク
2005年 08月 20日 (土) 01:45 | 編集
あ、研究室の戦友、I君ことだいし君ことDASH23君がブログをついに公開する気になったそうな。
よかったら見てみてください。
リンクにも追加しときました。

もし僕が大学院をやめなかったら…きっとこうだったのかもね、って感じの涙ナシには語れないブログです。
まあ彼は僕よりももっとスムーズに卒業するだろうけどね。
後半愚痴なので飛ばして可
2005年 08月 19日 (金) 23:32 | 編集
今日はkengtangの仕事の荷物を送るのに付き合いました。
S川急便で送ろうとしていたのですがS川急便が遠いので近くにS川急便のトラックが停まっていたら声を掛けてもってってもらおう!ということでS川急便に向かいながらトラックを探す。
しかし全く見つからない。
いたけど反対車線とか…なんかなぁ、とか思っていたらやたらトラックをみかかけるようになったけれどもうS川急便が目の前。
結局トラックはつかまらないまま。
で、その後以前バイトしてたスーパーの上の100円ショップと本屋に寄る。
100円ショップでは僕は母に頼まれたカゴとはさみを買いました。
そのあと昼食にマックでハンバーガーを買って、kengtangは用事があるので解散。

家に帰ると朝から来ていた姉と甥っ子が超エキサイト。
やべぇ。このエキサイトやべぇ。
頭をボウズにした甥っ子は随分男らしくなっていた。
しかも10秒くらい立てるようになっていた。
おお、この時期の赤子の成長はすげえのだなぁ。
感動。
生命って凄い。
甥っ子とキャッチボールしたりテレビ見たりした後部屋で本屋で買ったrockin'on JAPANを読む。
目当てだったバンプインタビューはまぁまぁだった。
他の雑誌とかとは切り口がちょっと違ったのはさすがかねぇ。
しかし個人的に興味を引いたのはこの雑誌に毎月載っている読者があるアーティストについて自分の実生活と結びつけて投稿してきたものが載っているコラムのコーナー。
coccoについて書いていた女性の記事だったんだけど、最初は「バンプとこっこのファンは痛々しいのが多いからな…(自分は棚に上げている)」と冷やかしのつもりで読んでいたのだけど、コレに結構考えさせられた。
この女性は元保母さんで、一度就職した幼稚園が最悪だった、という。
それは、歌を歌うときに子供達を強制的に一列に並ばせて、歌わなかったり歌っている途中にノリすぎて踊りだしてしまうような子を強制的に抑え付ける幼稚園だった、と。
さらに園長が廊下で走り回る子供達を怒鳴りつけ無理矢理しつけるような人であった、と彼女は言っていた。
特に歌が楽しくて踊りだす子供を「勝手に踊らない!」と怒鳴りつけている先生をライヴに行って飛んだり跳ねたりしまくっていた彼女にはその様子が理解できなかったらしい。
ぶっちゃけ、この子の文章で言ってること、っていうのは「幼い」の一言で片付けられるものだった。
最初は「この子ちょっとイタいなぁ」とか思ってその記事を読んでいた。
確かに、学校ならともかく幼稚園でソレはちょっとやりすぎな感じも否めないけど、その幼稚園の先生方を「バカ」の一言で片付けるのはどうかと思った。
その子は園長に「子供が言うことを聞かなかったらお尻を叩いていいから」の一言に絶望して保母という仕事を辞めたという。その心境をcoccoが一度シーンから姿を消した際に言った、「歌がほんとに好きになってしまったから、歌うのをやめる」という言葉に重ねて連ねていた。
多分、この子はよく言うと純粋過ぎたのだろう。
子供と接する仕事に対する憧れが強すぎて、こういうことに簡単に絶望してしまったのだと思う。
僕は、今後教育関係に進みたいと思っている以上、この子の言葉を簡単に切り捨てられなかった。
僕自身が「ある程度は押さえつけていくことも教育には必要」と考えているから。
しかし例えば、僕と関わった子供に何らかの才能があって、僕がソレを押さえつけることで潰してしまったらどうしよう、などと余計なことを考え出してしまった。
あ、個人的には「個性を尊重」とかいって礼儀も何も無く好き勝手やるような連中はヘドが出ます。
暴走族の皆様ですらその組織の中では礼儀正しいです。
彼らの向かうベクトルが社会的に「悪」と呼ばれているだけです。
彼らの行為は肯定しませんが、彼らも彼らの中で社会を築いているわけで。
挨拶とかヘタな堅気さんより出来ることも多いです。
うちの父の会社には元そういうスジの人が入ってくることも多かったのでよく知っています。
そういう、かつては非常識なことをやっていた人に人として当たり前の事が出来て、エリートとか呼ばれる人にはできてなかったりするのが今の世の中だったりすると思うのです。
その原因が何処にあるかは分かりませんが。家庭なのか学校なのかはこれから体験して知っていこうと思っています。
話がそれました。
僕は、いわゆる「子供を思いやる」という教育が現在過剰すぎるような気がしてならないのです。
子供を思いやるのは教育に携わる人なら当然のことだと思うし。
つまり今の僕が言いたいのは、子供の個性を尊重しつつ、人として当たり前なことを僕は教え込めるのか、ということで。
もちろん取らぬ狸の皮算用的なことを言っているのはわかります。
まずは僕がその世界に飛び込んでからの言葉だと思います。
その時は、また色々と結論が出てるのかもしれません。
その時のために、今こうして恥を晒しておこうと思います。

長くなったな…。
季節はずれもいいとこだけど
2005年 08月 18日 (木) 03:16 | 編集
毎日更新を楽しみにしている絵日記サイトこんなものが紹介されていたのでついついやってしまいました。
ある形に折られた折り紙にはさみで切れ目を入れて雪の結晶を作るFlashゲームなんだけど、地味でいて意外と面白い。
息抜きの範疇を超えそうな勢いでやってしまったので自粛してますが、適当にやっても

flake01.jpg


こんなのや

flake02.jpg


こんなのや

flake03.jpg


こんな感じの結晶が作れてとても面白い。
慣れる、っていうかコツを覚えるのにちょっとだけ時間がかかりましたが、10分もやればすぐこのレベルのものが作れちゃいます。

っていうかリアルにコレを作ってみようと思って折り紙を折ったまでは良かったけど…部屋にはさみが無くて断念。
はさみぐらい置いとけ、俺…。orz


あー、ある日いきなりアン○ンマンがグレて「ジャム!も少しマシな顔作れや!」とか言ったら面白いなぁ…。
あー、ある日いきなりアンパ○マンがこりん星人になって「ジャムたん美味しいパンをつくりんこ☆」とか言ったら面白いなぁ…。
軽い放心状態に陥る
2005年 08月 17日 (水) 22:21 | 編集
ちょっと休憩…あぁ…うとうとしてきた…やばい…寝ちゃダメですって…。
あぁー、もうダメ、寝る、寝てしまう…。


ばぁーんっ!!!
(部屋のドアを叩く音)


!!!!!!
なに!?なにごとっ!?
いきなり扉を開ける兄。

「泳ぎにいかねぇ!?」

あぁん!?
お、お兄様…言ったか言わなかったか知りませんが…僕はこの二日間連続で泳ぎに言ってまして…辛いんです…身体がだるいんです…。
しかしどんな心変わりがあったか知らんがここ最近ダイエットモードの兄の勢いは止まらない。
「じゃあさ、トレーニングでもいいよ!」あぁ…確かにあそこの室内プールにはトレーニングルームありましたね…。
でもね、貴方は一昨日とレーニング用の室内シューズを買ったからいいでしょうが…僕はそんなの持ってません…。
しかし兄はもはや赤い布を目の前にした闘牛のよう。
「あ、両方でもいいよっ!」


「拒否」と言う選択肢は俺には無いと言うことですね。


わかりました、プールなら付き合います…。
「えー、トレーニングルームいきたぁい」




黙れ!!!




と、いうわけで3日連続のプール逝き確定。
確かに俺は「正しい泳ぎ方で定められた距離を、示範に耐え得る、かつ不安を感じさせない泳ぎ方で泳ぐ」ということを身に付けなければいけない立場です。
ですが一昨日リハビリ的に7年ぶりにプールに入った弟に3日連続で泳げ、と。
いや、いいんですよ。どうせ今日も行くか悩んでたくらいだし。
ですが…一度「今日はいいかな」と逝くのを止めた人間にもう一度逝く気にさせるのはちょっと…。
一度落ちきったテンションを俺はどう上げればいいのだ…。
しかしお兄様はウキウキのようなのでテンションが下がりきったまま出発。
プールに着いて駐車場が満車だった事でさらにテンションが下がる。
人、多そうだなぁ…。
中に入ると案の定多いとは言わないまでもそこそこ混んでいる。

ぶっちゃけダリぃ。

でもお兄様は「こないだよりも少ないなぁ♪」とウキウキ。
なんだコイツは…。

まあ泳ぎ始めたら僕も真剣になったのでいいんですが。
しかし決して広くは無いプールなので人が多いと辛い。
しかも初心者レーンが子供に泳ぎを教える親御さんで一杯だったので泣く泣くそこそこ泳げる人のレーンで泳ぐハメに。
前や後ろのペースに合わせて自分のペースを変えなければいけないのできついきつい。
っていうか泳ぐこと自体がこんなにきつかったっけか。

050817.jpg


あー、でもなんか高校の水泳の授業の後の国語の時間に爆睡してた感覚を思い出すなぁ。
こんな感じだった。
まあ。男子校だったから水泳の授業自体苦行でしたけどね。

周りを見渡すと80人のブーメランパンツを穿いた野郎ども。

うーん、あの頃には戻りたくねぇ…。

泳いだ後はおかんの命令で「外でメシ食って来い!」とのことだったのでハンバーグ&ステーキが売りのファミレスで食事。
久々に行ったらキムタクと常盤貴子のサインが飾ってあったのが印象的だった。
ビューティフルライフで使われたかなんかしたらしい。
へぇぇ…。

あー…しかしサッカーも兄貴のせいで見れなかったし…予定は狂うし…なんだかなぁ、な一日でした。
ちょっと嬉しかったり
2005年 08月 16日 (火) 23:34 | 編集
BLUE CARD PROJECTってご存知でしょうか。
テレビ朝日と日本サッカー協会が組んだ企画で、青いカードにサッカー日本代表への応援メッセージを書き込んでもらって、それをテレビ朝日の社屋にあるでっかい日本代表ユニフォーム貼っていって最初アウェーカラー(白)だったユニフォームをホームカラー(青)にしよう!というものなのですが。

ttp://blue-card.jp/ 詳しくはコチラへ。

「やべっちF.C.」を観ていたらちょっとやってみたくなって、投稿したんですよ、メッセージを。1ヶ月以上前だと思うんですけど。
で、送ったら満足してしまってその後は何にも気にしてなかったんですけど、今日メールチェックしてたらBLUE CARD PROJECTからメールがきてまして。
何だろうとおもっていたら、どうやらテレビ朝日に貼られるのは審査を通った一部分のものだけらしくて、僕のメッセージが審査を通過してテレビ朝日に貼られましたよ、というものでした。
へぇぇ。
そうだったのか。
すっかりもうものすごく小さく印刷されて貼られてるものと思ってたからちょっと意外でした。
もう表面は埋まってしまったらしく、僕のは裏面の左脇のあたりに張られているようです。

…誰にも見れねえじゃねえか。

とか思いましたがまあそこはご愛嬌。
頑張れニッポン。明日はイランボコボコにしたれ。

blue.jpg


どうでもいいがこのユニフォーム、10番ってことはもやしっ子のユニフォームか。
しもた、書くんじゃなかったw
ひとつ上野レベルにいかねば
2005年 08月 15日 (月) 00:42 | 編集
今日はカンジョン君が服買うのに付き合って欲しいと言うことでkengtangとサッカー仲間のN君を道連れにして色々回ってきた。
カンジョン君は服にあまり興味が無いので僕が色々選ぶのだけど夏なので少ない予算でパっと見よさげなのを探すのが難しかった。
まあいい感じにはなったかな…?
Gパンは自信がありません。
予算内に納めるので最後は必死でした。
量的にはkengtangのほうが買ってたし。

でも自分のならともかく「これ!」っていう好みがなくてしかも人との差別化がしにくい男の夏の服を低予算で買う、ってのは難しいものですね。
秋冬なら何とかなったのでしょうが。

その後は二人を置いてkengtangと近所の室内プールでマジ泳ぎしてきました。
恥ずかしながら泳ぐの7年ぶり。
なので水に入るだけで楽しい。
TVでみた北島康介風の平泳ぎに挑戦してみたけどたぶん出来てない。
やれやれ…。

家に帰るとNHKで靖国問題についての討論番組をやっていた。
今日は戦後60年だものね。こういう番組も多くなるやな。
まああの問題については色々思うこともありますが、わざわざここでおおっぴらに言えるほどまだ知識をつけていないし、もっと色々理論的に語っている人もいるので、ちょっと個人的に感情論で話をさせてもらいます。
その番組で日本人の大学生(韓国人も出てた)がおおざっぱに言うと「小泉首相がなぜあそこまで靖国参拝にこだわったのかについてのアカウンタビリティが果たせていない」みたいなことを言っていたのですが、正直こいつバカかな…と。

050815.jpg


大学というところに強い偏見(いい意味で)を持っているうちの父(中卒)も「これで大学生なのか…」と呆れていました。
説明責任云々言う前に、何故靖国参拝をするのか、っていう根本的なところがわかっていない様子。
まあ確かに近隣諸国とのアレコレを考えると…って言うのなら分かるけど(賛成はしないが)、純粋に、精神的な問題として今日、この日に靖国参拝をすることの意義がわからないらしい。
単純に、彼女の祖父があそこに神様として奉られていたらあのセリフは吐けたのでしょうか。
っていうか、近隣諸国の皆様が騒がなかったらこの問題が何の問題でもない、ということに気付いているのでしょうか。

…って、あー!ダメだ!うまく言えん!
勉強します。
あえて例によって一人SM的な意味合いでこの記事を載せます。
ツッコミ・指摘大歓迎です。
まあその価値も無いと思うけど。
では。
びっしょり
2005年 08月 14日 (日) 04:35 | 編集
昨日恒例のサッカーが出来なかったので今日集まってサッカーをした。
いやはや、相変わらずトレシュ変えてからシュートがはいらねぇ。
いや、もともと得点能力は低いんですけど。
以前は枠に行くはずの場面で大きく外れるようになってきた。
雑になってきた、ってことなのかな。
丁寧に!more丁寧!
最近サッカーの面子の平均年齢が低下してきているので勢いだけでは若さに対抗できん!
体力で勝てないからいやらしく、いやらーしくいかないとねぇ。
エロさ満載のサッカーをせねば。
って、どんなサッカーなのか見当もつきませぬ。

サッカーが終わった後数名で談笑。
途中でA山君が最近肩こりがひどい、というのでマッサージをしてあげることに。
かつてゴッドフィンガーと呼ばれたことなど一度も無いがマッサージの腕にはそこそこ以下の定評があるワタクシ。
たっぷり揉みほぐしてやりました。
しかしA山君は同い年のサッカー仲間の中でも一番良い身体をしてらっしゃるのでまあ辛い辛い。
終わった後は汗だくでございました。


しかし最近夏らしい良い雲が出まくってますねぇ。

kumo.jpg
この後雷雨

夏の暑さは苦手だけど空は好きです。
雲がでかいって素晴らしい。
そんなわけで沖縄辺りの南国の雲とか眺めたい今日この頃。
あー、屋久島行って屋久杉に触れてみたい…。
っていうか旅に出たい…。
青春…ねぇ…。
2005年 08月 13日 (土) 14:14 | 編集
リンダリンダリンダがものすごく見たい。

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昨年?のJAZZムスメ達の流れを受けている感じであざとさも感じないこともないのですが、最近こういうスケールの小さい、けどなんかアツい感じのものが好きです。
自分の中に「やり残した感」があるからなのかなぁ。

ま、個人的にはまだ青春終わってないですけどね。

そんな25歳…。
下品です。
2005年 08月 11日 (木) 22:11 | 編集
今日は免許の更新のための講習会に参加してきました。
ちょっと寝坊したけどまあ余裕で間に合う時間だったので普通に朝食を摂ってバイクで会場の市民館に向かう。
そこで受付を済まし、荷物を置いてから入り口のところにある喫煙所でタバコを吸っていた。
僕が受けたのはある程度違反をした人向けの講習だったので「あー、こんなおとなしそうな人でも違反したりするんだー」なんて感じで入っていく人たちを眺めていた。
その中にまだ3・4歳位であろう女の子を2人連れた男性が入っていった。
素直に「お母さんが用事あったのかな?お父さん大変ですねぇ…」とか思っていた。
まさかその人たちがここ数日で一番動揺した出来事を僕にもたらすなんて知らずに…。

タバコを吸い終わり、席に戻ろうとしたが尿意をもよおしたのでトイレに先に行くことに。
そこにさっきのお父さんが二人の娘と一緒にいた。(一人は個室で用をたしていたようだが)
ま、まあまだちっちゃいからね…と思いでも一応遠慮して一番奥に行こうとしたら妹さんのほう(個室に居た子を「お姉ちゃん」と呼んでいたのでわかった)が僕の前にボーっと立ちはだかって奥に行かせてくれない。
横をすり抜けようにもどちらに行ってもちょっと強引になってしまうあまりにも絶妙な間合いだった。
まあちょっとアレだけどお父さんの2個隣で用を足すことに。
(男性陣はこの気持ち分かってくれると信じてる…。)
そして用をたそうとすると右側にお父さん以外の人の気配が…。
ん?と思って横目でちらっと見たら妹がお父さんの



○○○を凝視している。



こらこらこらこらっ!!!!
じっくり見るもんじゃありません、それはっっっっ!!!
まあ自分と用の足し方違うから興味あるのはわかるけど…。
ま、まあ女の子を持つと当然のことなのかもな…と思い、呼吸を整えて自分の用を済ますことに。



しかしその時、明らかに空気が微妙に変わった。



恐る恐る下を見ると…




050811.jpg





見てる。

見てる。

見てる。


この子俺の○○○見てますよ、お父さんっ!?


ちょちょちょちょちょっっっっ!!!!
お願いっ!!!やめてっ!!!!

出るもんも出ないからっ!!!

も、もうワタシお婿にいけない…。・゚・(つД`)・゚・

参った…。
なんとか娘さんたちはお父さんが終わると同時に去って行きましたが…

「あの人のお父さんのと違うよ!?」

とか具体的に言われたら深いふかーい心の傷になるところでした…。
無邪気って罪だ…。
あー、マジで動揺しまくりでした。

講習のほうは最初に見た映画が主演・里見浩太朗&原田龍二というムダに豪華なキャスティングで爆笑でした。

あー、しかしほんとにビビった出来事でございました…。
ふあぁ
2005年 08月 10日 (水) 23:28 | 編集
ここ数日ドタバタしていたので今日は爆睡。
起きたら余裕でおやつの時間だった。
ちゃんとしよう、ちゃんとねっ。

で、最近頭から離れない曲がある。
ゲーム「赤ちゃんはどこからくるの?」の曲。
やばい。
気付いたら「ぅわほーぉう♪」とか言ってそうで怖い。
コレをTBTの着信音にしてしまったがためにまた頭から離れない。
でもこういうある種中毒性があるもの好きですね。ええ。

あ、あとRADWIMPSというバンドが気になってます。
名前は聞いたことあったんですけどね、たまたま「愛し(かなし)」という曲を聴いたらちょっとキました。
基本ラップ系らしいんですけどね。
この曲に関してはそんな感じをあまり感じさせないですね。
これで19歳か…はあぁぁ…。
今度買いに行こうと思います。
OFF会ぽいね
2005年 08月 10日 (水) 16:16 | 編集
昨日はMarbury君とともに大学の最寄駅で飲みに行きました。
最初は二人でかな、と思っていたのですがまあせっかくだし、ということでI君O君をクソ忙しい中無理矢理誘いました。学校から直接来てくれるとのこと。
テーマは「夏だけど漢だけで暑苦しく飲む」ということで。
当日に集合場所と時間が決まる、家を出る直前まで微調整を行う、というチャレンジャブルな感じではありましたが無事人数も揃ったということでよかったよかった。

で、家を出て駅に着いたが駐輪場のおっちゃんが居ない。
しょうがないのでお金を払わずにバイクを置いていく。
これが後でちょっとしたささやかな幸せに繋がるとは。

そしてなんとなく電車に乗って目的地へ向かい、乗り換えの駅に着いた時に時間が早すぎたことに気付く。
しょうがないので高校時代よく通ったま○がの森に行って少し時間を潰す。
まあ相変わらず濃ゆい空間でした。
でも最近のオタさんはちょっとオサレさんだったりするのね。
コレも電車男の生んだ一種のムーブメントか。

程よく時間も潰れたので改めて出発。
電車がきそうだったので大雑把に切符を買ったら100円高かった。軽く鬱。
でも電車には乗れた。
そして目的地に付くとまだ集合より1時間早い。
しょうがないので靴屋と服屋をプラプラする。
服屋で「最終セール品はまだないか…」とか思っていたらI君から着信。
早く着いたとのことなので合流。
久々に会った二人はちょっとあごのラインが丸みを帯びていた。
大変よね…。

そして3人で集合場所に生きmarbury君がいるか確認するもいないようなのでスタバでなんか飲んで涼むか?という話になるがI君が「個人的にスタバは怖い」という名言を発する。
なのでI君が大好きなジャンクフードのお店でシェーキが100円でしたよ、と言うと、ソレダ!ということになりロッテ○アで時間を潰す。

時間になって集合場所に行くとmarbury君らしき人の影はない。
あれー…とか思っていると迷子の少年のごとく座り込んでいるmarbury君を発見。
いやー、久々ですなぁ。去年僕の誕生日会をやった時以来ですね。
髪ながっ!
本人曰く今までで今一番長い状態なのだとか。ほおおぉ。
O君が後ろから見たら女の子だ…とボソっと言ったのがちょっと面白かった。

そして某激安居酒屋で乾杯。
みんなの近況、研究室での思い出話などに花を咲かせる。
本当は2時間しか居れないはずだったのに結局4時間以上居た。
いいのか?店的には。
ま、僕ら的には全く構わないのですが。
ちなみに会計ではmarbury君がかなり多く出してくれた。
流石社会人!素敵すぎです。

そして店を出て僕とmarbury君の間では朝まで行くぞ!というノリだったのですがI君とO君は用事があると言うのでちょっとためらっている。
そこを色々marbury君と二人で言いくるめて、無理矢理カラオケ屋に連れて行く。
流石に3時ごろ二人がかなり眠そうだったときには悪いなぁ…と思いました…。
最後のほうは皆曲を入れるのもメンドクサーという感じになってきたので僕がテキトーにメドレーを入れて早押しクイズのような感じで歌いたい曲の時にマイクを取って歌う、と言う形式にする。
なんか軽い役割分担みたいのが出来て、サザン系はI君が歌う感じになっていたのだけど、TSUNAMIがかかった時にmarbury君がI君にマイクかざしてI君がみつめあーうとー♪の「み」ぐらいまで歌おうとしたときにマイクを自分のところに持ってきてmarbury君が結局歌う、という荒業をやってのけた。
その日一番の笑いがおきましたね。
I君はおもいっきり orz ってなってました。(ほんとにこの体勢になったw)

カラオケから出ると、僕とmarbury君は始発がでていたが学校に帰る組はバスがなくて困っていた。
まあコレはさすがに悪いね、ということでmarbury君と僕で二人のタクシー代を出して帰ってもらうことに。
ほんとにありがとねー。
研究頑張って。

そして駅でmarbury君とも別れた。
次はいつオフライン上で会うことになるか…。
とりあえず早くNEET脱出しますw

地元の駅に着いたら駐輪場のおっちゃんがいた。
で、「あそこの赤いバイク昨日停めたんですが係員の人がいなくてお金払えなかったので払います。いくらですか?」と聞くとおっちゃん「いいよ」と。
僕が、は?と言う顔をしていると「アナタの正直さに惚れました。今日はお金いいから、行っちゃいな」と。
お、おっちゃんっ!!!・゚・(つД`)・゚・
なんかすごい些細なことなのに救われた気になりました。

楽しかったし、本当にいい一日でした。
みんなありがとう。
てんぷれ
2005年 08月 09日 (火) 15:14 | 編集
kengtangに「今のブログちょっと読みづらい」と言われたのでテンプレ変えてみました。
まあ夏限定の爽やか仕様で。

で、今日はちょっと出かけるので夜の更新はありません。
では!aruaru.gif

いいもんを見た。
2005年 08月 08日 (月) 02:46 | 編集
昨日は悪友の結婚式に行ってまいりました。
まあそんなわけで許可も取ったし今回はnore-Lab.初の顔出し(基本的にココはnore本人もその友人達も顔出ししません)悪友結婚スペシャルをお送りします。
ぶっちゃけ長いです。
そしてnoreがデジカメ忘れていったため、写真は全て携帯で撮ったものです。
携帯の限界に挑戦しました。
興味がなければスルーしてくださいw


昼過ぎに、前日の準備が足りなかったため、ドタバタして出発。
最初ジャケットを着ていたがあまりの暑さに会場までクールビズで行くことに。
会場の最寄駅に着いて地図で場所を確認したら駅から会場が見えた。
初めての友人の結婚式に緊張しながら身なりを整えながら会場に向かい、会場に着くとスタッフの人が近づいてくる。
「J腐甥へgfですか?」うまく聞き取れなかった。きっと「(悪友)家と(嫁)家の結婚式のご来賓の方ですか?」と聞かれたのだろうが一応「え?」と聞き返す。
そうすると「…なんのご用ですか?」と聞いてきたので「(悪友)さんの結婚式ですが…」と答えると一瞬明らかに「(だからさっきそう聞いたじゃねえか…)」みたいな顔をしてから会場に案内される。途中、違うスタッフの方に案内が代わり、綺麗なとこだねぇ、と思っていたら自分がジャケットを脱いでいたことを思い出す。
やっぱ礼儀として受付時にはジャケット着てないと!と思い案内の人にちょっと待って貰って慌ててジャケットを着るが汗でうまく着れない。スタッフ苦笑。お、俺はこんなところでまでネタ作らなくても…。orz

受付に行くと新婦の友人と思われる女性がたくさん。
うーん、やっぱりこういう場では女性は着飾るものなのだなぁ。華やかですねぇ…と思っているとソファーですっかりくつろいでる大学の友人のS田君を発見。
声をかけるが気付かない。3度目で気付くが

人の顔見てすぐにまた携帯に目を落としやがる。

いや、性格が悪いんじゃないんです。彼は真性Sなだけです。
え?フォローしてるつもりはありませんが何か?
で、彼は「あ、noreちゃん来たなら俺も受け付けすまそうかな」とのたまう。
まだしてなかったんか!
若干ビックリしたがまあ知り合いとともに行動できるのは小心者のnoreとしては有難い。
新郎側の受付はサッカー超絶激ウマ野郎K田君だった。
やけに丁寧な言葉遣いでいつもとのギャップに焦った。
受付を済まし、「さっきまで悪友ココにいてさー、めっちゃ緊張してたよー」などと雑談をしていたらだこれまた大学の友人で超絶いい人のモタさん登場。
モタさんは風邪をひいているにもかかわらずの出席とのこと。
ゆ・・・、友情だわっ!美しい…。
そして3人で雑談していると式が始まるというので移動。
教会での式は初めて。
いったいどんな感じなんだろう…と思っていたらオルガンの生演奏が流れててとっても優雅な感じ。
おおー…と、思っていたら神父登場。
「ワタシハーフランスカラキマシター…」などと自己紹介を始めるがその瞬間僕の脳裏にガキの使いの「今夜が山田」がフラッシュバックし思いっきり笑いそうになる。
何とか耐えていたら悪友入場。
悪友は明らかに緊張していたが「凛々しいじゃねえか…」と素直に思った。
思ってたのに…、後ろの人が「緊張してる!緊張してる!」と小声で冷やかす。
それが聞こえていたのかどうかはわからないが悪友が明らかにニヤリと笑った。
それがまた軽くツボに入り、神父さんの喋りとソレのダブルパンチに必死に耐える。
そうこうしていると新婦入場。
実は奥さん始めて見たのだけど意外と可愛くて悪友に対して軽く殺意を覚える。
お父さんとともにバージンロードを歩くその姿は神々しくもあった。
そして悪友のもとに辿り着く。そして手を差し出す悪友。おお、ここで父から夫へと新婦が引き渡されるのだな!感動の一瞬!と思ったら

お父さん微動だにせず。

ん、んん!?みたいな空気が一瞬会場に流れる。
そのあと慌てて悪友が手をもう一度差し出すが状況は変わらず。
結局3回目で新婦は悪友へと引き渡された。
こ、この結婚なんか問題があるわけじゃないよな…。
その後は厳かに式が進行する。
僕は笑いの波は去ったが今度は無償にくしゃみがしたくなって必死にこらえていた。
良い場面だったのに集中して見れなかったよ…。
しかし友人のキスを目の当たりにするのはなんかいやだなぁ、と思ったとか思わなかったとか。

そして新郎新婦が退場してから外でバブルシャワーで二人を見送る。
ライスシャワーで米を思いっきり投げつける作戦だったのに…残念。
その後はブーケトスなのかなぁ、と思っていたらなんか抽選でブートニアを渡すのだとか。
式場の中心にあるプール(と、言っても小さい)の対岸に新郎新婦が陣取り、こちら側にいる男性にプレゼントする、と。
なるほどー…と思っていたらK田君の名前が呼ばれる。あー、受付もしてたし、仲もいいし当然だよね!とか思っていたら続々と男性陣の名前が呼ばれていく。モタさんが呼ばれ、S田君が呼ばれ、まあ俺は呼ばれないでしょう、と思っていたら呼ばれてしまった。
幸せそうな新郎新婦の対岸にずらっと並ぶ独身男性。
その一人一人に長いリボンが渡されていく。
このリボンが、対岸の悪友と繋がっていたらブートニアプレゼントなんですって。

正直…晒し者だ…。orz

まあ幸い(?)当たらなかった。
そして元の位置に戻ろうとしたらモタさんとS田君が「noreちゃん!いまココに落ちたらおいしいって!おいしいって!!」と散々言っていたが僕にそんなお笑い根性があるわけなかろう。まったく。

そしてその後披露宴会場に移動。
しばし同席の皆(5席中4人が同級生だった)と歓談していたら親戚が入場してきたのでおばさんに挨拶に行く。
とても嬉しそうで良かった。おばさんとハグしてその場を離れる。
すると、新郎新婦入場。


couple2.jpg

かっこいいじゃん。



おおー、いいねいいねー。
で、会場に入ったときから気になってたんだけど親戚関係の席が後ろで友人関係が前。これっていいのか?と思っていたら堅苦しくないフレンドリーな式をやるのだそうな。それで納得。
まあ確かに会社の上司的な人や仲人さんいないし。
で、披露宴は一言で言うととても雰囲気の良い楽しいものでした。
二人のはじめての共同作業も仰々しいものではなく普通に食べれるケーキ。
あとで切り分けて客に食わせるというなかなか粋なはからい。

cake1.jpg

幸せそう。



そして入刀したあとはお互いにケーキを一口づつ食べさせるというなかなか熱い展開でした。
なんつう独り身に優しくない結婚式なんだw
cake4.jpg

cake5.jpg

ひゅーひゅー♪


ちなみにキャンドルサービスではろうそくにビールを染み込ませてイタズラしてみました。
happy.jpg
火がつかない…。

candle2.jpg
なんとかつきました。

そして司会者が各テーブルを回るインタビュー形式のお祝いの言葉があり、みんなのおもしろコメントを聞いた後、いきなり司会者が
「ここでスペシャルゲストの登場です!!!!」と。
おおっ、誰だ!?
高まる期待。
入り口に集中する視線。
現れたのは・・・・・・・・・・・・っ!?


songer.jpg

じゃじゃーん!



…誰?
どうやら日本で頑張ってる駆け出しの歌手の方らしいです。
でも凄い上手い!
セリーヌ・ディオンを普通に歌いこなしている。
いや、親戚のヘッタクソなカラオケとか聴くより遥かにいいね。
ABBAのダンシング・クイーンを歌ったときは*強制的に*会場全員総立ちでダンス。まあ踊ってる人はいなかったけど。
でも大学の友人は(僕も含め)全員悪友のお母さんと踊りました。
おばさんの幸せそうな顔を見て、結婚ってひとつの親孝行だなぁ、と心から思った。
それが終わると一旦新郎新婦退場。(まあ一回お色直しで退席してるけど)
しばらくすると司会者が「さて、そろそろデザートを召し上がっていただこうと思います!では、本日のお菓子を担当したパティシエを紹介します!」と。
パティシエなんかしらねーよ…と思ってみると新婦の横にパティシエが。
はあ…と思っていると会場が沸いているからなに!?有名な人!?と慌てていたら


悪友じゃん…。


こ、コスプレか。そういう作戦か。
で、中庭に出てデザートを取る。
そこでやっと悪友と軽く喋れた。
いい顔してたねぇ。


chef.jpg

いいね!



デザートは美味しくいただきました。
その後もう一度着替えなおして新婦から家族に手紙を読む。
やべぇ。泣きそうだった。ええハナシや…。・゚・(つД`)・゚・
ちなみに悪友はかみまくりであんまり感動しませんでしたw
で、終了。
挨拶を済ませて2次会に移動。
時間があったので駅で合流したJ氏とともにゲーセンで時間つぶし。
人形2個ゲットしたのでモタさんにあげました。

2次会はとても雰囲気のいいところ。
昔はココ、ゲーセンだったのに…。
受付を済ますとポラで写真を撮るというので3人で仲良く写っておいた。
メッセージを書いてくれ、と頼まれたが思いつかなかったのでまったく関係ないことを書いておいた。
そして2次会が始まり、悪友夫妻登場。
流石に着替えてくるかなー、と思ったらそのままだった。
アグレッシヴね…。
ちなみに2次会でもケーキ入刀をしてたのだが司会者の人が「初めての共同作業…」とか言っていたが本日2回目ですよね?
cake01.jpg


思わず口に出してしまったが大人の判断としては口に出しちゃダメだろう。
反省。
ちなみに「結婚式に出る」というと「新婦側の友達とか…チャンスじゃねぇ?」と言うヤツがいたがそんな余裕はなかった。
明らかにソレを狙っている一部の男性陣と素直に友達を祝福しに来てる女性陣に温度差があったし。
ちなみに僕は狙ってません。
可愛い子はいたけど。
まあ2次会はいい感じの雰囲気でよかったですね。
2次会から参加した同級生(今僕がいた大学院に通ってる)も僕の中退に驚いてました。
「だから最近見かけなかったのか!」まあ、お前が学校来てないせいもあるってw

酒は帰りのバイクを考えてあまり飲みませんでした。
ビンゴは周りの人に名前を聞いてカードに書き込んでいき、人の名前でビンゴをする、というものだったのですが僕らは正直めんどくさかったので身内と僕らに聞きにきた人(ちなみに男ばっかw)だけで埋めた。
それでもリーチに持ち込めたのは凄かったなぁ。
でも景品をきいて(景品は公開されてなかった)「ちゃんとやっとけばよかった!」と皆後悔。
i-pod miniと空気清浄機は欲しかった…。
しかし名前を聞く時間に女の子のグループに男連中が列作ってたのは笑った。
獣の群れを見てる気分でしたw

そして滞りなく2次会も終了。
店を出るときに悪友と軽く悪ノリして別れた。
途中まで弁護士を目指してぼくと同じような状況になっているやたら「萌えビジネス」を連呼する人と帰ったが、乗り換え後の終電がなくなってしまったのでモタさんとともにJ氏に車で送ってもらうことにしたので途中で別れる。
モタさんは2次会出ない予定だったのに結局最後まで居た…。友情って(以下略)。
モタさんちの近くまできたらJ氏とモタさんが昔その周辺にあるカラオケにテスト勉強放り出して行ったよなー、という話になり、火がついたのかイキオイでカラオケに行くことに。
3人で朝まで熱唱してきました。

いやー、何はともあれ久々に友達に会えたし、いい一日でした。
悪友も是非幸せになって欲しいですね。
っていうかなるべき人ですよ、彼は。

僕が結婚する時は呼ぶよー。
まあ、いつになるかわからんがな。
どうしたもんか
2005年 08月 06日 (土) 11:43 | 編集
今日は異常に眠い。
何故かというと朝からちょこちょこメールが鳴ってちょこちょこ起こされたため。
うあー…。

で、夜になってサッカーに行った。
明日は用事があるので早めに切り上げる作戦で。
今日はね…最初人数がいなかったのでおっさんチームに入って(と、言ってもその中ではnoreが一番年上…orz)若者チーム(平均年齢18歳!!)と2試合。

2試合とも負けたけどね…。orz

若さには勝てねえ。
なんだ15歳って。
中3って。

今年高校受験って。

びっくりしちゃいましたよ。
あー、あの頃に戻れたら…って、多分あの



恥だらけのガラスの10代繰り返すだけか。orz



こわれそおーなーもーのばかーりーあーつめてーしーまーふーよー…♪

おっと話が大幅にずれっちんぐ(意味不明)。
で、その後2人増えたのでいつもどおりの人数で1試合。
あー、マジで最近点入れられないなぁ。
はぁ。
でも今日は守備の神様が降りてきていたのでそこそこ止められたのが嬉しい。
俺はもともと守備型だっ!!

…っていうことにしておこう…。

で、とっとと僕は退散して家に帰ってきてからは調べ物。
あー、混乱してきたぞ。

…さて、明日は早いわけじゃないけど絶対遅刻できないので寝ます。
明日はもしかすると更新ないです。
では。
それはねえよ…。
2005年 08月 05日 (金) 23:03 | 編集
昨日、ビデオに撮っておいた電車男のドラマを見た。
結構これはこれで面白いなぁ…と思って観ていた。
そして最後、エルメスのストーカーの顔が出て「うおお、大倉孝二!!!」と興奮していた(ピンポン観てからこの人好きになった)。
そして話は盛り上がりに盛り上がり、大倉孝二が最後なんか言おうとしたところで


ぷつっ…。


え、えええええええ!?
なんでGコード予約で失敗してんの!?
あああああああ、巨人っ!!!
今年メチャ弱なくせに放送延長してんじゃねえよっっっっっっ!!!!!
(注:noreは巨人ファン)

あー…なんだかなぁ…。
もういいよ…と黙々と勉強していたらTBTから連絡。
今日は僕がちょっとした買い物するついでにTBTの夏用のスーツを一緒に買いに行く約束をしていたのだが、TBTがお腹が痛いということで様子をみていたのです。
そしたら「いけそう」とのことなのでサクサク出発。
TBTのスーツはさくっと決まり、今度は僕の買い物。
まあマンガとスーツの下に着る用の下着を持ってなかったので買う。
下着(シャツ)は2枚500円というサマーセール最高!な価格だったのでTBTと一枚づつ買う。
ほんとはYシャツも買いたかっけど…まあお金が無かったので断念。
マンガはコレコレを買いました。
面白かったです。
冷静に考えたらどっちも最終巻だ。
その後はラーメンを食して帰りました。
今日のラーメンは当たりだったなぁ。最高。
帰り際某デパートの観覧車に男独りで乗ったら係員の人にどんな顔されるのだろう…とか思ってちょっと面白かった。
観覧車には乗りたいんだけどなぁ。
相手がいないと…っていう風潮は何とかしてもらいたい。


hankyu.jpg

どうだろう。



そういや今日は僕がいた研究室の発表会だったような。
I君とか大丈夫だったのだろうか。
っていうか僕が大学院辞めてなかったら今頃ボコボコにされたショックで半泣きになりながらヤケ酒でしょうな。


…考えたくねぇ…。


いま、いろんな事がフラッシュバックした…。
倒れるかと…。
軽いトラウマだぁね。はっはっは。

願わくばかつての仲間達に幸多からん事を…。
見てなかった人置き去りで
2005年 08月 03日 (水) 23:16 | 編集

サッカーを見た。

いや、わざわざ大きなフォントにする必要は無いんですが。
今日はジーコちょっと大丈夫…?とか思ってたんですけど思いのほか良かったですね。
なんか皆「アピールしたるでぇ…!」って感じのオーラがみなぎってて、すごいテンポのいい攻撃をしてらっしゃったと僕は思いました。
やっぱり巻と田中達也はいいなぁ。
高さで勝負!なFWって今の日本代表にはいないと思うので今後欧州組が入ったときに攻撃の幅が広がると思うのですが。田中もすごく良いし。最後のシュートは久々に声出して喜んでしまうほどいいシュートでした。
個人的には鈴木と高原の替わりにこの二人を…いや、高原じゃなくて玉田かなぁ…。
今日は個人的には最後に玉田入れないで中澤でも入れたほうが良いんじゃないかな、とか思いましたがまあ結局巻は点に絡めてないからしょうがないか。

しかし審判…ちょっと中国寄りじゃなかったか?
さすがに前半の巻への蹴りはPKだろ…。
なんかちょっと2002年の韓国の試合を思い出した。
思い出したって言っても詳しく知ったのは最近だけど。
詳しく知りたい方はココにどうぞ。怒りと感動が味わえる…かもね。
最後のほうなんか審判オフサイド旧ルールで取ってた感があるし…。
なんなんだ?まったく。

そういえば女子は頑張りましたね。
中国には1回しか勝ったこと無いとか。それで引き分けは大したもんだと思います。

まあサッカーの話してみましたが僕は全く詳しくありません。
巻なんて今回初めて知りました。
なので詳しい方のツッコミ歓迎です。
色々教えてください。

さ、今日の怒りは土曜のサッカーにぶつけるかな…。
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