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くらくらする
2007年 01月 21日 (日) 00:54 | 編集
こんばんは。
今日は軽快に引き篭もっております。
月曜から試験なもので。
微妙に間に合いそうにありません…。
余裕だと思ってた科目が実は厳しかったということが直前に発覚しまして。
泣きそうですが泣きながら現実と直面しようと思います。

っていうかストーブが壊れた。
急にエラー表示が出たかと思ったらそのまま起動しなくなった。
しょうがないので今は台所のやつを借りておりますが…厳しい。
うーん、どうしたものか…。
新しいの買うか…?
ハロゲンヒーターは一箇所しか暖まらないから石油ファンヒーターじゃないとなぁ…。
電気のやつはブレーカーが落ちるので使いたくない。
うーむ…。
試験終わったら考えよう。


息抜きにマンガ読んだら読んだものが悪かった。
何故今俺はコレを読もうと思ったのか…。

さくらの唄 (上) さくらの唄 (上)
安達 哲 (2001/04)
講談社

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何度かここで紹介してますがね。
名作なのですがなんていったってえげつない。
出てくる人間、特に脇役の人間的な汚さが異常。
しかし最も汚いキャラクターである主人公の叔父に最後一瞬共感してしまうように上手く作られてる。
本当に恐ろしい作品です。
ちなみに僕はこれで直視できないシーンがいくつかあります。
これ、成年指定になってないのが不思議。
そんなもんを試験直前に読んだ日にゃあアナタ、人生について無駄に考えてしまうという副作用が!!

なんだかなぁ…。

ま、このマンガの最後のセリフ。

「最初から自分信じてやってりゃよかったのよ」

そのとおりだ、ってことでまた机に向かうと。

んじゃ。
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