こんな日々もあっていいでしょう。
2008年
04月
28日
(月)
01:01 |
編集
予告通り更新!
よし、俺がんばった!
とりあえず今日はのんびりしてました。
昼寝したりマンガ読んだりしてましたが…なにを一番してたかって甥っ子姪っ子の相手ですよ(笑)。
姪っ子のオムツ変えたり甥っ子風呂に入れたり。
姪っ子かわいいです。
甥のときと違って俺に抱っこが廻ってくることが多いのでひたすらニヤニヤしながら抱っこしてます。
だって面白いよあの生き物。
いきなり「ヘラ」って笑ったりしたときにゃあもう…!
色んな角度から眺めてみたりして非常に癒されます。
今日はそんな感じだったので久々にマンガでも載せてみます。
3月4月は色々楽しみにしていたものが出まくって大変でした。
俺が買ったのはオマケつきの特装版のほうですがね。
多分通常版も買うので…。
最早病気だな。
しかしこの巻は待ちきれず雑誌で読みまくった話が多いのでちょっと新鮮さに欠けた。
それがあっても面白いとはこれ如何に。
スポーツマンガらしい試合のシーンが極端に少ないこのマンガとしては今回かなり頑張ったのでは(笑)。
こんなこというとおちょくってるみたいですが素直に面白いと思っているのです。
ついに主人公・練が過去のいざこざを振り切って前向きになる過程を描いたこの巻は必見ですな。
まあこの作者さんの過去作品を振り返ってみるとここからまた2転3転しそうですが。
今一番楽しみにしてるマンガかもしれない。
伝説のバレエマンガ・「昴」の続編がついに!!
作者と出版社側でいざこざがあったため中途半端なところで打ち切りになったあのマンガの続きがついに!
(↑あくまで噂)
前作のフォローなしにいきなり始まった感じでなんか不完全燃焼な感じは否めませんが、これから熱くなっていきそうな匂いはします。
この作者さんのマンガはいつも序盤は静かなのでここからだな!と楽しみにしているところです。
あー、早く続き出ないかなあ。
実はこんなの読んでるんです的な一冊です。
WJではH×Hとこれしか買ってないです。
いやね、最初は「速攻打ち切りされるマンガの代表格だな…」とか思ってみてたんですけど。
だって
『ある高校で困った人の手助けを何でもします!その名も“スケット団”!彼らが織り成すドタバタコメディ!』
要約するとこんな話しですよ?
面白い匂いがしない(笑)。
絵は丁寧で上手いのになあ…と思って見てたら、あるキャラが登場しまして。
ベッタベタな少女漫画を地でいく女の子のキャラクターなんですが。
こいつがあまりに強力すぎて、久々にジャンプのマンガで声出して笑ってしまったのです。
一発キャラだろうし、と思いこの時点では買う気なかったのですがそのあとこいつが準レギュラー化しやがりまして。
こいつが出てくるたびに笑ってしまう俺はもうこのマンガにやられてるんだな、と思い購入。
あー、やっぱりコイツに弱いなあ。
面白かったです。はい。
岩岡ヒサエさんの新作がでるのか!と楽しみにしてて、この表紙を見てもう狂喜乱舞ですよ。
まさかこのネタでくるとは!!
これはですね、この作者さんの短編集『花ボーロ』に収録されていた合唱部のマンガの続編なのですが。
俺その話が大好きで、「これで一冊話作ってくれないかなあ…」とか思ってたら本当に出た!!という。
この人の持つ優しい世界観で描かれる廃部寸前の合唱部が努力する姿といったらもう…!
全てのキャラが等しく魅力的で、一気に読んでしまいました。
おもしろいよコンチクショウ!
短編集の時より部長がやや変態的なキャラになっていたのには驚きましたが。
これはもうお前ら読め!と言いたい。
短編集と併せて読むと面白さ倍増。是非。
いちかばちかで全3巻一気買いして見事ヒットだったマンガです。
ある解散してしまったオーケストラが復活公演をすることになり、それを企画した謎の無名指揮者に振り回されながらもその驚愕すべき実力にどんどん惹かれ、メンバーが隠れた力を発揮していく…というお話。
この作者さんは絵が下手なのに話作りが昔から上手くて、何気に好きなのです。
映画化された『神童』もめちゃくちゃ面白かったのでこれも間違いなく裏切らないだろうと思ってましたがやはり面白かった。
ただひとつ不満を言うなら、背景やキャラの乗っている車が明らかに写真を加工してPCで取り込んでいて、それが画風にまったくマッチしていなくて気持ち悪かった。
本当に残念でした。
あと3冊一気買いした際に間違って3巻を2冊買ってて泣く泣く2巻をあとで買いに行ったのが心から悲しかったです。
普段その手のミスはしないのに…はあ…。
とまあこんな感じ。
久々なので少しだけがんばった。
どうでもいいけど俺ブログで文書くときに
「ま、」
と
「まあ」
を使いすぎだと思うのだけどいかがだろうか。
個人的にあとで読むと鬱陶しいのでやめたいのですが便利なのでつい使ってしまう。
なんとかしよう…。
ま、どうでもいい話ですがね。
(わざと)
さ、今週はGWですよ。
俺は完全に暦どおりなのでどうでもいいです。
普通にがんばります。
ではでは。
よし、俺がんばった!
とりあえず今日はのんびりしてました。
昼寝したりマンガ読んだりしてましたが…なにを一番してたかって甥っ子姪っ子の相手ですよ(笑)。
姪っ子のオムツ変えたり甥っ子風呂に入れたり。
姪っ子かわいいです。
甥のときと違って俺に抱っこが廻ってくることが多いのでひたすらニヤニヤしながら抱っこしてます。
だって面白いよあの生き物。
いきなり「ヘラ」って笑ったりしたときにゃあもう…!
色んな角度から眺めてみたりして非常に癒されます。
今日はそんな感じだったので久々にマンガでも載せてみます。
3月4月は色々楽しみにしていたものが出まくって大変でした。
![]() | 少女ファイト 4 (4) (イブニングKCDX) (2008/04/23) 日本橋 ヨヲコ 商品詳細を見る |
俺が買ったのはオマケつきの特装版のほうですがね。
多分通常版も買うので…。
最早病気だな。
しかしこの巻は待ちきれず雑誌で読みまくった話が多いのでちょっと新鮮さに欠けた。
それがあっても面白いとはこれ如何に。
スポーツマンガらしい試合のシーンが極端に少ないこのマンガとしては今回かなり頑張ったのでは(笑)。
こんなこというとおちょくってるみたいですが素直に面白いと思っているのです。
ついに主人公・練が過去のいざこざを振り切って前向きになる過程を描いたこの巻は必見ですな。
まあこの作者さんの過去作品を振り返ってみるとここからまた2転3転しそうですが。
今一番楽しみにしてるマンガかもしれない。
![]() | MOON 1―昴ソリチュードスタンディング (1) (ビッグコミックス) (2008/02) 曽田 正人 商品詳細を見る |
伝説のバレエマンガ・「昴」の続編がついに!!
作者と出版社側でいざこざがあったため中途半端なところで打ち切りになったあのマンガの続きがついに!
(↑あくまで噂)
前作のフォローなしにいきなり始まった感じでなんか不完全燃焼な感じは否めませんが、これから熱くなっていきそうな匂いはします。
この作者さんのマンガはいつも序盤は静かなのでここからだな!と楽しみにしているところです。
あー、早く続き出ないかなあ。
![]() | SKET DANCE 1 (1) (ジャンプコミックス) (2007/11/02) 篠原 健太 商品詳細を見る |
実はこんなの読んでるんです的な一冊です。
WJではH×Hとこれしか買ってないです。
いやね、最初は「速攻打ち切りされるマンガの代表格だな…」とか思ってみてたんですけど。
だって
『ある高校で困った人の手助けを何でもします!その名も“スケット団”!彼らが織り成すドタバタコメディ!』
要約するとこんな話しですよ?
面白い匂いがしない(笑)。
絵は丁寧で上手いのになあ…と思って見てたら、あるキャラが登場しまして。
ベッタベタな少女漫画を地でいく女の子のキャラクターなんですが。
こいつがあまりに強力すぎて、久々にジャンプのマンガで声出して笑ってしまったのです。
一発キャラだろうし、と思いこの時点では買う気なかったのですがそのあとこいつが準レギュラー化しやがりまして。
こいつが出てくるたびに笑ってしまう俺はもうこのマンガにやられてるんだな、と思い購入。
あー、やっぱりコイツに弱いなあ。
面白かったです。はい。
![]() | オトノハコ (KCデラックス) (2008/03/31) 岩岡 ヒサエ 商品詳細を見る |
岩岡ヒサエさんの新作がでるのか!と楽しみにしてて、この表紙を見てもう狂喜乱舞ですよ。
まさかこのネタでくるとは!!
これはですね、この作者さんの短編集『花ボーロ』に収録されていた合唱部のマンガの続編なのですが。
俺その話が大好きで、「これで一冊話作ってくれないかなあ…」とか思ってたら本当に出た!!という。
この人の持つ優しい世界観で描かれる廃部寸前の合唱部が努力する姿といったらもう…!
全てのキャラが等しく魅力的で、一気に読んでしまいました。
おもしろいよコンチクショウ!
短編集の時より部長がやや変態的なキャラになっていたのには驚きましたが。
これはもうお前ら読め!と言いたい。
短編集と併せて読むと面白さ倍増。是非。
![]() | マエストロ 2 (2) (アクションコミックス) (2007/01/27) さそう あきら 商品詳細を見る |
いちかばちかで全3巻一気買いして見事ヒットだったマンガです。
ある解散してしまったオーケストラが復活公演をすることになり、それを企画した謎の無名指揮者に振り回されながらもその驚愕すべき実力にどんどん惹かれ、メンバーが隠れた力を発揮していく…というお話。
この作者さんは絵が下手なのに話作りが昔から上手くて、何気に好きなのです。
映画化された『神童』もめちゃくちゃ面白かったのでこれも間違いなく裏切らないだろうと思ってましたがやはり面白かった。
ただひとつ不満を言うなら、背景やキャラの乗っている車が明らかに写真を加工してPCで取り込んでいて、それが画風にまったくマッチしていなくて気持ち悪かった。
本当に残念でした。
あと3冊一気買いした際に間違って3巻を2冊買ってて泣く泣く2巻をあとで買いに行ったのが心から悲しかったです。
普段その手のミスはしないのに…はあ…。
とまあこんな感じ。
久々なので少しだけがんばった。
どうでもいいけど俺ブログで文書くときに
「ま、」
と
「まあ」
を使いすぎだと思うのだけどいかがだろうか。
個人的にあとで読むと鬱陶しいのでやめたいのですが便利なのでつい使ってしまう。
なんとかしよう…。
ま、どうでもいい話ですがね。
(わざと)
さ、今週はGWですよ。
俺は完全に暦どおりなのでどうでもいいです。
普通にがんばります。
ではでは。





